ブラックアイスバーン

デジタル大辞泉 「ブラックアイスバーン」の意味・読み・例文・類語

ブラック‐アイスバーン

《〈和〉black+Eisbahn〈ドイツ〉》道路などのアスファルト舗装面が薄く透明な氷で覆われ、黒っぽく見えること。また、そのような場所自動車のスリップ事故が起こりやすい。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む