ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ベイヒ」の意味・わかりやすい解説
ベイヒ(米檜)
ベイヒ
Chamaecyparis lawsoniana; Lawson's cypress
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…ローソンヒノキC.lawsoniana (A.Murr.) Parl.(英名Lawson cypress,Port Orford cypress)は北アメリカ西部オレゴン州からカリフォルニア州に分布し,60mの大木となる。材がヒノキに似るので日本の市場ではベイヒ(米檜)と呼ばれる。アメリカヒノキ(アラスカヒノキ)C.nootkatensis (Lamb.) Spach(英名Sitka cypress)はオレゴン州からアラスカに分布し,20~40mの高さになる。…
※「ベイヒ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...