ベトゥール(その他表記)Betūl

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ベトゥール」の意味・わかりやすい解説

ベトゥール
Betūl

インド中部,マディヤプラデーシュ州南部の都市。ベトゥール県の行政庁所在地。カンドワ東方約 160kmに位置。かつてはゴンド族の地であったが,1743年にマラータ同盟,1818年にイギリス支配下に入った。農産物集散ほか製材搾油養蚕業がある。人口6万 3489 (1991) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む