ベル412EP

共同通信ニュース用語解説 「ベル412EP」の解説

ベル412EP

米ベル・ヘリコプター・テキストロン社が製造し、国内では海上保安庁警察庁自治体防災ヘリコプターなど、広く使われている。全長約17・1メートル、高さ約4・6メートルで、主回転翼(メインローター)の直径は約14・0メートル。巡航速度は時速243キロ。昨年3月、長野県山中に墜落し、9人が死亡した長野県の防災ヘリもこの機種だった。群馬県ホームページによると、定員は15人。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む