ほうてつ

普及版 字通 「ほうてつ」の読み・字形・画数・意味

【】ほうてつ

次。〔唐書、令伝〕玄宗實をし、居の散せるを屬(つら)ぬ。(くわん)、詔策をし、一のに備ふるも、開元・天寶のより、名臣の事、漏略(ろうりやく)多し。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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