ホットラインセンター

共同通信ニュース用語解説 「ホットラインセンター」の解説

ホットラインセンター

インターネット・ホットラインセンター ネット上の薬物取引や児童ポルノ画像公開自殺誘引など、違法・有害情報の通報を受け付ける民間団体。2006年に設立され、警察庁業務を委託している。ネットユーザーや別の民間団体「サイバーパトロールセンター」からの通報を受け、違法の疑いがあるものは警察に連絡する。サイト管理者などに書き込みや画像の削除を依頼するが、強制力はない。23年は39万3942件の通報を受けた。

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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

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