ホーゼマン(その他表記)Hosemann, Theodor

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ホーゼマン」の意味・わかりやすい解説

ホーゼマン
Hosemann, Theodor

[生]1807
[没]1875
ドイツの画家ジュッセルドルフの P.コルネリウスに学び,1828年以降ペン画のリトグラフ (石版画) による挿絵画家としてベルリン活躍。主要作品は『ホフマン全集』 (1844) の挿絵

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む