事典 日本の地域遺産 「ホーランエンヤ」の解説
ホーランエンヤ
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
ホーランエンヤは祭の名前であり、祭の最中、船を漕ぐときの掛け声でもある。約380年前、磯町地区に伝わり、廻送船の安全と、豊漁を祈願する行事として始まった。大分県の選択無形民俗文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新