みずほのシステム統合

共同通信ニュース用語解説 「みずほのシステム統合」の解説

みずほのシステム統合

第一勧業、富士日本興業の3銀行が2002年4月にみずほ銀行みずほコーポレート銀行(当時)に再編された際、口座管理などを行う3行の基幹システムを接続したが、再編初日に大規模なシステム障害が起きた。東日本大震災直後の11年3月に2度目の障害を起こし、システムの刷新決定。4千億円以上を投資して19年7月に現行のシステムに移行した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む