ミナブ小学校爆撃

共同通信ニュース用語解説 「ミナブ小学校爆撃」の解説

ミナブ小学校爆撃

2月末に起きたイラン南部ホルムズガン州ミナブの小学校に対する攻撃米軍による誤爆と疑われている。イラン国営テレビによると、犠牲者数は当初168人と報道されたが、司法当局は最終的に155人と断定。男児73人、女児47人のほか、女性教員や保護者も死亡した。男児1人の遺体が見つからず、行方不明扱いとなっている。米イスラエルによるイラン攻撃のうち、1カ所の民間人犠牲者数としては最大規模とみられる。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む