ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ミルザープル」の意味・わかりやすい解説
ミルザープル
Mirzāpur
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…
【インドの岩面画】
中部インドのマディヤ・プラデーシュ州とウッタル・プラデーシュ州を中心にした山岳地帯に膨大な岩面画が分布している。それらは1899年にカーライルA.CalleyleとコックバーンJ.Cockburnがウッタル・プラデーシュ州のミルザープルMirzapurで発見したのが最初で,1970年代以後ボーパール周辺の山地で続々と発見され,世界最大の先史岩面画群を形成している。これらの岩面画の主題,制作時期,制作者などについては,〈インド美術〉の項目にゆずる。…
※「ミルザープル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...