ミルテの花(読み)ミルテノハナ

デジタル大辞泉プラス 「ミルテの花」の解説

ミルテの花

ドイツの作曲家ロベルト・シューマンの歌曲集(1840)。原題《Myrthen》。名称は銀梅花を意味する。全26曲。ハイネ、リュッケルトらの詩に基づく。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天。小春とは旧暦 10月のことで,太陽歴では 11月から 12月上旬にあたる。厳しい冬を前に現れる温和な天気を喜んだことばで,アメリカ大陸やヨーロッパにも冬を...

小春日和の用語解説を読む