ムーンショット型研究

共同通信ニュース用語解説 「ムーンショット型研究」の解説

ムーンショット型研究

月面着陸を目指すロケットの打ち上げのように画期的な業績を狙った研究のこと。インターネットや衛星利用測位システム(GPS)の発明などが代表例で、いずれも産業経済在り方を一変させた。国がこの研究を支援する事業は2018年度までの「革新的研究開発推進プログラム」(ImPACT)の後継的な位置付けとなる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む