めいいん

普及版 字通 「めいいん」の読み・字形・画数・意味

飲】めいいん

喫茶。〔洛陽伽藍記、三、正覚寺〕復(ま)た飮を號(なづ)けて酪如(らくど)と爲す。時に給事中劉縞、(王)肅の風をひ、專ら飮をふ。

字通」の項目を見る


隠】めいいん

なぞ。

字通「」の項目を見る


【明】めいいん

清らか。

字通「明」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む