モハメッド・A.ハスーナ(その他表記)Mohammed Abdel-Khalek al Hassouna

20世紀西洋人名事典 の解説

モハメッド・A. ハスーナ
Mohammed Abdel-Khalek al Hassouna


1898 - ?
エジプト政治家
元・アラブ連盟事務局長。
1921年に弁護士となり、’26〜30年に在外勤務となった。’32年に本省勤務となり、’39年社会次官’42年にアレクサンドリア総督を務める。その後、外務次官、社会相、教育相、外相を経て、’52年にアラブ連盟事務局長に就任した。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む