モラン・ソルニエM.S.406

デジタル大辞泉プラス の解説

モラン・ソルニエM.S.406

フランス産の戦闘機。1935年に初飛行した試作機、MS.405を改修して製作最高速度は時速486キロメートル。フィンランド軍、スイス軍などにも用いられた。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む