旺文社世界史事典 三訂版 「ヤンセニズム」の解説
ヤンセニズム
Jansenism
アウグスティヌスの恩寵 (おんちよう) 論を軸に独自の歴史哲学を展開。批判を受けたイエズス会は,ブルボン朝と結んでこれを弾圧したが,ポール−ロワイヤルの人びとは異端の宣言を受けながらもひそかに反対運動を続けた。パスカルはこの派の人であった。
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翻訳|Jansenism
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出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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