ライティングビューロー(その他表記)writing bureau

デジタル大辞泉 「ライティングビューロー」の意味・読み・例文・類語

ライティング‐ビューロー(writing bureau)

机になる板が書棚と組みになっていて、使うときに倒す仕組みの書き物机

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

家とインテリアの用語がわかる辞典 「ライティングビューロー」の解説

ライティングビューロー【writing bureau】

書き机と戸棚ビューロー)を組み合わせた家具。机の甲板(こういた)にあたる部分が戸棚の扉になっていて、書きものをするときは手前に下ろして使う。下に引き出しが付いているものが一般的。

出典 講談社家とインテリアの用語がわかる辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む