ラヘマー国立公園(読み)ラヘマーコクリツコウエン

デジタル大辞泉 「ラヘマー国立公園」の意味・読み・例文・類語

ラヘマー‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【ラヘマー国立公園】

Lahemaa rahvuspark》エストニア北部にある国立公園。首都タリンの東約50キロメートルに位置する。旧ソ連時代の1971年に、国立公園として制定された。海岸森林河川湿原など豊かな自然に恵まれ、ナベコウ(黒コウノトリ)やヨーロッパミンクをはじめとする希少な野生動物が生息する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む