リアルハプティクス(その他表記)real haptics

デジタル大辞泉 「リアルハプティクス」の意味・読み・例文・類語

リアル‐ハプティクス(real haptics)

触覚を主とするユーザーインターフェースであるハプティクスうち現実物体や周辺環境との接触情報を双方向に伝達し、対象の硬さや軟らかさ、弾力性、動きなどを力触覚として正しく再現する技術

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む