りゆうぜん

普及版 字通 「りゆうぜん」の読み・字形・画数・意味

【流】りゆう(りう)ぜん

ほしがる。唐・杜甫〔飲中八仙歌〕詩 汝陽、三斗(の酒)、始めて天にす 車(きくしや)(酒を運ぶ車)にうて、口に(よだれ)をす 恨むらくは、封を移して酒泉(郡)に向はざるを

字通「流」の項目を見る


【流】りゆうぜん

流矢

字通「流」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む