最新 地学事典 「ルガーライト」の解説
ルガーライト
lugarite
チタン輝石質オージャイト・バーケビ閃石の斑晶を含む斑状岩。石基は方沸石が主で,岩石全体の半分に達し,少量のラブラドライトや微量のかすみ石を伴う。スコットランドのLugar sill産に対しG.W.Tyrrell(1912)が命名。
執筆者:矢島 敏彦
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新