ルナサの祭りの日に

デジタル大辞泉プラス 「ルナサの祭りの日に」の解説

ルナサの祭りの日に

1990年初演のブライアン・フリールによる戯曲原題《Dancing at Lughnasa》。1991年に第15回ローレンス・オリヴィエ賞(新作演劇賞)、1992年に第46回トニー賞(演劇作品賞)を受賞。1998年に映画化された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む