ルワンダにおけるジェノサイドを考える国際デー

デジタル大辞泉プラス の解説

ルワンダにおけるジェノサイドを考える国際デー

4月7日。国際デーのひとつ。「1994年のルワンダにおけるジェノサイドを考える国際デー」ともする。ルワンダ大虐殺を想起し、ジェノサイドの防止を呼びかけることが目的。英語表記は《International Day of Reflection on the Genocide in Rwanda》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む