ルワンダにおけるジェノサイドを考える国際デー

デジタル大辞泉プラス の解説

ルワンダにおけるジェノサイドを考える国際デー

4月7日。国際デーのひとつ。「1994年のルワンダにおけるジェノサイドを考える国際デー」ともする。ルワンダ大虐殺を想起し、ジェノサイドの防止を呼びかけることが目的。英語表記は《International Day of Reflection on the Genocide in Rwanda》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む