ねて相ひ愛し、
(こもごも)相ひ利するに就くに於けるは、之れを譬(たと)ふれば、
ほ火の上に就き、水の下(ひく)きに就くがごとし。天下に防止すべからず。故に
なる
は、
王の
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天。小春とは旧暦 10月のことで,太陽歴では 11月から 12月上旬にあたる。厳しい冬を前に現れる温和な天気を喜んだことばで,アメリカ大陸やヨーロッパにも冬を...