普及版 字通 「れいえき」の読み・字形・画数・意味
【
疫】れいえき
(しひた)げられ、
疫
く興り、將士物故相ひ屬(つ)ぐ。弟も亦た
(しばしば)
きに
せり。~戰守すること四十六日、
けるも疾甚だしく、復(ま)た治すべからず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...