れいらく

普及版 字通 「れいらく」の読み・字形・画数・意味

酪】れいらく

あま酒と乳汁。〔礼記、礼運〕後作(おこ)るり、然る後に火の利を脩め、~以て炮し以て燔し、~以て酪を作り、~以て鬼に事(つか)ふ。

字通」の項目を見る


落】れいらく

零落する。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目 るり 後作

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む