携帯電話などに使われる通信の新規格である第5世代(5G)移動通信システムの電波を、工場や農地といった限られた範囲内で使う制度。携帯以外にも工場機器や小型無人機ドローンなど幅広い産業での活用が期待される。5Gを利用したい企業や自治体が、携帯電話大手のサービスとは別に免許申請し、自前の電波を展開する。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...