ワットトゥンシームアン(その他表記)Wat Thung Sri Muang

デジタル大辞泉 「ワットトゥンシームアン」の意味・読み・例文・類語

ワット‐トゥンシームアン(Wat Thung Sri Muang)

タイ最東部の都市ウボンラーチャタニーの市街中心部にある仏教寺院。1829年にバンコクワットサケットの僧により建立。同寺院にある仏足石複製が納められている。何重にも重なる屋根など、ビルマ風の建築様式を取り入れた木造経蔵がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む