ワーキングホリデー制度

共同通信ニュース用語解説 「ワーキングホリデー制度」の解説

ワーキングホリデー制度

国や地域同士で協定を結び、若者が滞在先で語学を学びながら働いたり、働きながら旅行したりすることを認める制度。2国・地域間で相互理解を深めるのが趣旨とされる。日本は1980年にオーストラリアとの間で制度を開始して以来、26カ国・地域(今年4月現在)との間で導入している。(オレンジ共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む