ワークプレースメント

人事労務用語辞典 「ワークプレースメント」の解説

ワークプレースメント

「ワークプレースメント」(Work Placement)とは“就労体験型学生派遣”のことで、企業が在学中の学生を一定期間、派遣社員として有償で受け入れ、学生のキャリアにつながる就労の場を提供するしくみを指します。インターンシップと違って報酬を受けとることができる上、通常アルバイトでは経験できない実践的な職場体験が得られるため、学生の就業力養成にも有効と期待されています。
(2012/7/30掲載)

出典 『日本の人事部』人事労務用語辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む