アンガウル

百科事典マイペディア 「アンガウル」の意味・わかりやすい解説

アンガウル[島]【アンガウル】

西太平洋パラオ共和国南端の小島。1909年ドイツによって開始され,第2次大戦前日本の委任統治時代に開発されたリン鉱は1954年まで産出があった。西岸サイパンが中心集落。約8km2太平洋戦争激戦地

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む