ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アーキトレーブ」の意味・わかりやすい解説
アーキトレーブ
architrave
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
翻訳|architrave
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…それらは普通は3段の階段状基壇をもち,縦のフルーティング(溝彫)をつけた円柱を立てる。その上に桁に相当するアーキトレーブ(エピステュリオン),小壁に相当するフリーズ(ディアゾマ),壁面より突き出たコーニス(ゲイソン)をのせる。これら,柱の上にのる構造物全体をエンタブラチュアと呼ぶ。…
※「アーキトレーブ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...