ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「インベーダーゲーム」の意味・わかりやすい解説
インベーダーゲーム
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…日本にも第2次大戦後遊技機として輸入され,直接硬貨は使用できないが,とくに1960年代以後は新型が輸入あるいは製作されて,ゲームセンターや喫茶店に置かれた。79‐80年に大流行したインベーダーゲームはコンピューターを使用した賭博機械であり,82年には賭金が最高500倍になるポーカーやバカラの遊技機が,関西を中心として爆発的に流行し,取締りの対象となった。【増川 宏一】。…
※「インベーダーゲーム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...