エドワーズ:エティマロング/piano solo(読み)Etymalong

ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

エドワーズ:エティマロング/piano solo

作品のタイトルは、オーストラリアの先住民族アボリジニの言葉であり、「水の場所」という意味。作曲者自身はこの作品に対し、「音楽的な瞑想を形にしたものだが、自然界からの音のパターンを想起させ象徴化する素材 ...続き

出典 (社)全日本ピアノ指導者協会ピティナ・ピアノ曲事典(作品)について 情報

今日のキーワード

大学入試センター試験

国立大学の共通第1次学力試験制度は、1979年度に導入された。入学試験を第1次と第2次とに分け、第1次試験は大学入試センターが共通学力試験を実施。第2次試験は各大学がきめ細かな入学者選抜を行うことを目...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android