クラクション

デジタル大辞泉 「クラクション」の意味・読み・例文・類語

クラクション(klaxon)

《製造会社の名、クラクソンから》自動車などの警笛装置。もと商標名。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「クラクション」の意味・読み・例文・類語

クラクション

  1. 〘 名詞 〙 ( Klaxon もと商標名 ) 自動車の警笛。ホーン
    1. [初出の実例]「そこから新宿通りを走るバスのクラクションを聴いた」(出典:故郷(1933)海流〈伊藤信吉〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む