グラムラドマン法(読み)グラムラドマンホウ

デジタル大辞泉 「グラムラドマン法」の意味・読み・例文・類語

グラムラドマン‐ほう〔‐ハフ〕【グラムラドマン法】

Gramm-Rudman-Hollings Act米国の連邦予算案の赤字上限を規定し、1991年度に財政赤字をなくすことを目標とした法律。85年に成立。90年には修正した「包括財政調整法」が発効。提案者の上院議員の名にちなむ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む