コンクリート打ち放し(読み)コンクリートウチハナシ

リフォーム用語集 「コンクリート打ち放し」の解説

コンクリート打ち放し

コンクリート表面の上に他の材料を用いて仕上げをすることをせずに、打ち込んだ面をそのまま仕上げとする方法型枠精度の高さ、入念な打ち込み作業、表面に欠陥のない密実なコンクリートの施工などが要求される。

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む