コーオペラティブ・アドバタイジング(その他表記)cooperative advertising

DBM用語辞典 の解説

コーオペラティブ・アドバタイジング【cooperative advertising】

メーカーと小売業との共同広告。メーカーが広告費用の全額または一部を負担する。広告の制作と実施はメーカーが行い、広告は小売店の名前で行われる。地方に限定することで、広告費用が節約できる。2つ以上のメーカーと小売業で行う共同広告を指す場合もある。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティングDBM用語辞典について 情報

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