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ネットサーフィン ねっとさーふぃん

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

ネットサーフィン

Webページ上のハイパーリンククリックしながら、次々とサイトを訪問する行為のこと。インターネットを情報の大海と見立て、波乗りするように次々と見て回ることから名付けられた。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

ネット‐サーフィン(Net-surfing)

インターネット上のウェブサイトを検索したり、リンクをたどったりして、次々と閲覧して回ること。仕事で情報を検索することのほか、趣味であてもなく世界中のウェブサイトを見て回ることにもいう。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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百科事典マイペディアの解説

ネットサーフィン

インターネットのWWWを利用して世界中のWWWサーバーに次々と移動して飛び回ること。ちょうど波乗りのようにネットを渡り歩くのでこの名がついた。ウェブブラウザと呼ぶ閲覧ソフトを用いれば,マウスで選択するだけでリンクするサーバーのページを表示できるため,情報のありかを意識することなしに世界中のホームページアクセスできる。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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大辞林 第三版の解説

ネットサーフィン【netsurfing】

インターネットで興味の赴くままに情報を検索すること。次々にウェブ-サイトを見て回るのを波乗りにたとえていう。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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