ラルフ・H.ターナー(その他表記)Ralph Hebert Turner

20世紀西洋人名事典 「ラルフ・H.ターナー」の解説

ラルフ・H. ターナー
Ralph Hebert Turner


1919 -
社会学者。
G.H.ミードブルーマーの流れをひく。シンボリック相互作用論立場より役割論、集合行動論、社会移動論、準拠集団論の研究を行う。スメルサーの「価値付加の論理」に匹敵する「創発規範論」が有名。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む