山川 世界史小辞典 改訂新版 「ヴィルト」の解説
ヴィルト
Joseph Karl Wirth
1879~1956
ヴァイマル共和国の首相(在任1921年10月~22年11月)を務めた中央党の政治家。巨額の賠償金を受諾したことで右派から「履行政策」を非難されたが,他面ソ連に接近してラパロ条約を結んでいる。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
1879~1956
ヴァイマル共和国の首相(在任1921年10月~22年11月)を務めた中央党の政治家。巨額の賠償金を受諾したことで右派から「履行政策」を非難されたが,他面ソ連に接近してラパロ条約を結んでいる。
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出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...