精選版 日本国語大辞典 「一日交」の意味・読み・例文・類語
ひとひ‐まぜ【一日交】
- 〘 名詞 〙 ( 「ひといまぜ」の時代も ) =ひとひおき(一日置)
- [初出の実例]「地震、〈略〉一日まぜ、二三日に一度など」(出典:方丈記(1212))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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