精選版 日本国語大辞典 「一日交」の意味・読み・例文・類語
ひとひ‐まぜ【一日交】
- 〘 名詞 〙 ( 「ひといまぜ」の時代も ) =ひとひおき(一日置)
- [初出の実例]「地震、〈略〉一日まぜ、二三日に一度など」(出典:方丈記(1212))
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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