一級国道(読み)いっきゅうこくどう

精選版 日本国語大辞典 「一級国道」の意味・読み・例文・類語

いっきゅう‐こくどうイッキフコクダウ【一級国道】

  1. 〘 名詞 〙 昭和二七年(一九五二道路法によって定められた道路種類一つ。同四〇年(一九六五)に道路法改正により、二級国道と合わせて一般国道となる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む