一級国道(読み)いっきゅうこくどう

精選版 日本国語大辞典 「一級国道」の意味・読み・例文・類語

いっきゅう‐こくどうイッキフコクダウ【一級国道】

  1. 〘 名詞 〙 昭和二七年(一九五二道路法によって定められた道路種類一つ。同四〇年(一九六五)に道路法改正により、二級国道と合わせて一般国道となる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む