日本歴史地名大系 「三之山」の解説
三之山
みつのやま
- 宮崎県:西諸県郡
- 三之山
現小林市域から現
永禄五年(一五六二)、伊東氏の介入などによって北原兼守死後家督継承争いとなり、北原氏が肥後
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現小林市域から現
永禄五年(一五六二)、伊東氏の介入などによって北原兼守死後家督継承争いとなり、北原氏が肥後
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...