三島由紀夫論(読み)ミシマユキオロン

デジタル大辞泉 「三島由紀夫論」の意味・読み・例文・類語

みしまゆきおろん〔みしまゆきをロン〕【三島由紀夫論】

磯田光一評論。昭和35年(1960)、第3回群像新人賞の最終候補作となり、「群像」10月号に掲載された文壇デビュー作。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む