三次元モデル(読み)サンジゲンモデル

デジタル大辞泉 「三次元モデル」の意味・読み・例文・類語

さんじげん‐モデル【三次元モデル】

ある対象物・構造空間の立体的なモデル模型)。コンピューターを使用し、二次元の画面上に立体的に表現されたモデルをさすことが多い。縦・横に加え、奥行き情報をもつデータで構成される。モデルの表現方法として、ワイヤフレームモデルサーフェスモデルソリッドモデルなどがある。立体モデル3Dモデル

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む