三百六十度(読み)サンビャクロクジュウド

デジタル大辞泉 「三百六十度」の意味・読み・例文・類語

さんびゃくろくじゅう‐ど〔サンビヤクロクジフ‐〕【三百六十度】

1度の360倍。
(副詞的に用いる)すべての方向。「三百六十度ぐるっと海に囲まれた孤島

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む