三菱重工業の航空関連事業

共同通信ニュース用語解説 の解説

三菱重工業の航空関連事業

米航空機大手ボーイング向けの部品生産を手掛けるほか子会社三菱航空機(愛知県豊山町)が国産初のジェット旅客機MRJ(三菱リージョナルジェット)の開発を担う。MRJの試験機は三菱重工本体が製造している。MRJの本格的な事業化を見据え、保守整備を含めた顧客サポート体制の構築が今後の課題となっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む