下別当遺跡(読み)したべつとういせき

日本歴史地名大系 「下別当遺跡」の解説

下別当遺跡
したべつとういせき

[現在地名]津南町下船渡 卯ノ木

信濃川と清津(きよつ)川の合流点、北へ面して突出する下位段丘面上、標高二三一メートルの平らな畑地にある。西に信濃川、北に清津川を望んで段丘崖をなす。比高五七メートル。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む